医院の皆さんへ
初めての子供が出産したときのことです。妊娠27週目で出産することになり母子センターのお世話になりました。出生時に体重は僅かに850g。絶望に駆られる私と妻に対し、担当していただいた先生、看護婦さんたちはみな優しい笑顔で励ましてくれましたし普通に生まれた子供達と同様に、子供に対して接して頂きました。 担当医の言葉で印象的だったのが「たとえ超未熟児で生まれた赤ちゃんでも7割の子供は元気に退院し普通に大きくなりますと。その7割に、障害が残らない様、元気に退院できるよう最大限の努力をします」と言っていただきました。 その言葉どおり24時間の看護体制や専門医の診察など本当の多くの先生や看護婦さんの愛情を注いでもらいました。 入院中には肺炎にかかったり体重が830gまで減ることもありましたし、未熟児の宿命でもある未熟児網膜症にかかり手術まで受けましたがおかげ様で元気に退院することができました。退院後も経過診療が数年間続きましたが障害が残ることもなく元気にすくすく育っています。幼稚園に入園し、小学校に入学し普通に生まれた子供達となんら変わりありません。 運動会があった今日、たくましく走る息子を見ながら出産直後当時を思い出し改めてお世話になった先生と看護婦さんたち、それ以外にも支えてくれた方々にありがとうと伝えたいと思いました
医師の山本佳乃子さんへ
以前、先生が茨城の病院におられた時に、毎回親切な対応をして頂きとても感謝しております。
医師の院長さんへ
高校生のとき、学校が嫌だった私に「僕は君と同じだったからわかる。自分が走り続けていたら走らない他の人が許せないんだよ。自分も走るのをやめたら楽になれるよ」と言ってくれました。
それまで同級生に自分と同じ態度を求め、厳しくあたってしまって悩んでいた私が「ああそれだけのことなんだ」と悩みから解放された瞬間でした。
穏やかに話を聴いてくれてすぐにアドバイスをくれて、泣きそうになるくらい嬉しかったです。
その後一度だけ私がそのとき働いていた吉野家にきてくださっていました。
私はすぐに先生だとわかったのですが、先生は私のことはわからないだろうとあのときの御礼をいえませんでした。
今こういう形でもお礼を言えることが嬉しいです。
あのときは本当にありがとうございました。
医院の皆さんへ
腰痛で何件か整形外科を受診しても、鎮痛剤の処方が中心で納得いく治療ができず、不安な思いでこの病院を受診しました。
考えられる原因を追及した検査で本当の病気を発見できました。
先生があらゆる視点から症状を診てくれたお陰で、ただの腰痛ではないことがわかり、本来の治療をすることができました。
その後も、本来の治療をするための適切なアドバイをいただき、感謝しています。
今も闘病生活中ですが、当初あった腰痛はなくなり、QOLの高い生活を送っています。
医院の皆さんへ
うちの息子と娘がお世話になっております。うちの息子は、いつも手がやけて、歯医者嫌いでしたが、先生のおかげで、無事治療できています。院内もとても清潔で、待っている間も心地いいです。また、近いうちお世話になりますが、今後ともよろしくお願いします
【医療機関の口コミ情報提供システム特許出願中】
医療リンク.comについて|運営組織|プライバシーポリシー|医院情報について|口コミについて|医院様向け情報|医院情報受付窓口|お問い合わせ|免責事項
